赤ちゃんを寒さから守ってくれたケープは「捨てる」から「生まれ変わらせて使う」時代へ! 『ユグノー サバックケープ』をおためし (2/4ページ)

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アップサイクルとは、ゴミとして廃棄されるものにデザインやアイデアを加えて、より価値の高い製品へと生まれ変わらせることを言う。ゴミ問題が深刻化する今、注目を集めているキーワードの一つ。
ミシンはもちろん、手縫いでもOK!
「リサイクルと何が違うの?」と思う人も多いだろう。リサイクルは元の原料や素材に戻すために大きなエネルギーを消費するが、アップサイクルは素材をそのまま活かして行うので、より環境にやさしいのが特徴である。
ケープ340gから出るゴミの量は約78g
同梱の手順書のように巾着、ポケットつき巾着、手提げ袋にアップサイクルすれば、なんとゴミの量を約75%も削減できるのだとか。

もちろん、防寒ケープとしての機能も優秀。はっ水効果のある高密度な表生地が冷たい雨や風から赤ちゃんをしっかりガードし、裏生地のフリースで暖かく包み込んでくれる。抱っこひもでもベビーカーでも使える2WAY仕様だから、冬のお出かけに毎日大活躍しそう!

■いざ『ユグノー サバックケープ』をおためし!
実際に記者が防寒ケープ選びで「ここを重視しておけば良かった…」と思うポイントを確かめながら使ってみよう。
「赤ちゃんを寒さから守ってくれたケープは「捨てる」から「生まれ変わらせて使う」時代へ! 『ユグノー サバックケープ』をおためし」のページです。デイリーニュースオンラインは、ユグノー サバックケープ日本エイテックスカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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