東京観光情報センターが提供するオンライン観光案内にて、NICE CAMERAによるアバターのコンシェルジュが登場 (3/6ページ)

バリュープレス




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(画像)旅行者のオンライン観光案内の手順のフローとアバター運用の仕組みの図式
      ※旅行者のフローは「東京の観光公式サイトGO TOKYO」を引用

<旅行者のフロー>
旅⾏者は⾃宅や現地から観光情報を求めて、「東京の観光公式サイトGO TOKYO」を訪れます。サイトの案内にしたがって「オンライン観光案内」にアクセスし、⾔語選択をすると、待機していたアバターのコンシェルジュと観光に関する相談ができます。

<裏側の仕組み>
オンライン観光案内の仕組みとして既に導入されているオンライン接客ソフト「LiveCall」のカメラ選択を、本人を映すWEBカメラではなく、事前にインストールしておいた仮想カメラアプリケーションソフトである自社サービス「NICE CAMERA(ナイスカメラ)」に切り替えるだけで、利用者の画面にアバターを映し出すことができます。


自社サービス「NICE CAMERA」の機能の中で、今回のオンライン観光案内で果たす役割は、主に以下の3点となります。

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