瀬戸内の離島・本島を北欧インテリアで活性化 / フリッツ・ハンセン社アジアCEOが来島して贈呈式を行いました (2/3ページ)

バリュープレス




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それを記念して、
デンマークより、アジアCEOのDario Reicherl (ダリオ・ライシェル)氏が本島へ来島し、
本島連合自治会へ寄贈式典を執り行いました。


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出席者: 
Fritz Hansen アジア・CEO Dario Reicherl (ダリオ・ライシェル) 様
丸亀市 市民生活部 田中 壽紀 様
本島連合自治会長 冨木田 誠 様
CONNECT 代表取締役 高木 智仁


プロジェクトは、2022年瀬戸内国際芸術祭 秋会期以降も継続的に取り組みを行う予定です。
3年前の瀬戸芸にもフリッツ・ハンセン庵のプロジェクトを行いましたが、その直後にコロナになり、全ての予定がキャンセルになりました。

イベントとして完結するのではなく、空き家を活かした地域活性と地域の歴史や資源を活かした「リ・ブランディング」を継続して地域の方と協力し取り組んでまいります。
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