知多市小中学校が校務支援システムとデータ連携可能な保護者連絡サービス「tetoru(テトル)」を一斉導入 (1/3ページ)

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Classi株式会社のプレスリリース画像
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SchoolTech事業を展開するClassi株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:加藤 理啓、以下Classi)と知多市教育委員会(教育長:永井 清司)は、小中学校向け保護者連絡サービス「tetoru(テトル)」の利用契約を締結しました。2022年9月より同市内小中学校15校に導入し、順次利用を開始しています。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3ODg1MSMzMDY2ODUjNzg4NTFfRkp0R1FhcFZUci5wbmc.png ]
知多市では、保護者-学校間のコミュニケーション円滑化と先生の業務削減を目的に、「tetoru(テトル)」を同市内小中学校15校に整備しました。これまで先生と保護者の間で行われていた電話や連絡帳などによるコミュニケーションをデジタル化することで、学校からの連絡配信、保護者からの欠席連絡をオンラインで一元管理できるようになりました。
また、知多市では保護者連絡機能だけではなく、校務支援システム「C4th」との連携機能を全国で初めて導入、活用することも決定しました。欠席情報をC4thの出席管理システムにシームレスに繋げることで、先生の負担を更に軽減し、学校現場の働き方改革を促進しています。

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