10月30日(香りの記念日、リラクゼーションの日)に涙活カフェでラベンダーを敷き詰めてリラックスして心ゆくまで泣いてもらいます (1/2ページ)

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涙と旅カフェ あかねのプレスリリース画像
涙と旅カフェ あかねのプレスリリース画像

意識的に泣いてストレスを解消する『涙活(るいかつ)』を提唱する「なみだ先生」こと感涙療法士の吉田英史氏は、自身のプロデュースする喫茶店『涙と旅カフェ あかね』(東京都新宿区西早稲田2-1-17酒井ビル1F)で、2022年10月30日(日)(香りの記念日、リラクゼーションの日)に、ラベンダーを使ってリラクゼーション状態を作り、泣いてストレス解消する涙活イベントを実施します。

■泣く活動「涙活(るいかつ)」について

涙活とは、意識的に涙を流すことで心のデトックスを図る健康法です。人は2~3分だけでも泣くと、自律神経が緊張や興奮を促す交感神経から、脳がリラックスした状態である副交感神経が優位な状態へとスイッチ。脳が癒され、たまったストレスをスッキリと解消することができます。またメンタル面のみならずフィジカル面でも効果を発揮。泣くことで、免疫力を左右するリンパ球が活性化し、新型コロナウイルスなど病気の原因となるウイルスを撃退してくれます。また、同時に体表面を守る免疫物質IgAの活動もアップ。目や口などから侵入するウイルスをブロックし、感染症にかかるリスクを大きく減らすため、さまざまな病気の予防に役立ちます。

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