マスクは耳ひもで選ぶ時代! 新開発の約8mmの極幅耳ひもを採用した『リブふわWマスクRich』『日本製リブふわマスクRich』は、耳にやさしく使い勝手が抜群だった (1/4ページ)
毎日のように着用する使い捨てマスク、長時間つけていると耳が痛くなることはないだろうか。そんなあなたにおすすめなのが『リブふわWマスクRich』『日本製リブふわマスクRich』。どちらも新開発の約8mmの極幅耳ひもを採用し、JIS適合審査済みで機能も抜群! 今回は2種類の着け心地を比べながらためしてみた。
■マスクを選ぶポイントは耳ひも
衛生商品や健康食品などの商品開発を手掛けるリブ・ラボラトリーズ(東京都)。人気の「リブふわ」シリーズはさまざまなタイプが揃っており、子どもから大人まで、自分好みのサイズを選べる(横幅約125~205mm,縦幅約95mm共通)サイズ別マスクも好評だとか。豊富なラインナップの中で、今回ご紹介するのは、新開発したシリーズ初の約8mmの極幅で上質な耳ひもを採用した不織布マスク。

『リブふわWマスクRich ふつうサイズ』(内容量 65枚・希望小売価格 税込980円・発売中)は、ノーズワイヤーとセンターワイヤーのWワイヤーを採用。Wワイヤーなので形がくずれにくく、口元に空間ができ呼吸がしやすい。小さめの『リブふわWマスクRich 小さめサイズ』(内容量 65枚・希望小売価格 税込980円・発売中)もスタンバイ。女性や子どもにおすすめ。

『日本製リブふわマスクRich ふつうサイズ』(内容量 50枚・希望小売価格 税込1,080円・発売中)は、ノーズワイヤーを採用。形状は上下に広がるオメガタイプ。鼻からアゴまで大きく広がり、口もとに空間ができ呼吸がしやすい。