マンガ創作活動を持続的にサポートする「LINEマンガ インディーズ 報奨金給付プログラム(βテスト)」を開始 毎月最大20万円を給付 (2/5ページ)

バリュープレス



「LINEマンガ」の日本市場における作家発掘事業は、著作権を作家が永久に保有しつつ自由に作品を発表できるオープンな場である「LINEマンガ インディーズ」を立ち上げた2015年頃からスタートしました。
「LINEマンガ上でのトライアル連載」(2019年9月開始)、「マンガ家応援プロジェクト」(過去4回開催)、「Manga Meetup」(過去7回開催)、「LINEマンガ インディーズ大賞」、大学/専門学校での講義や独自セミナーの開催/参加など、作家の皆様の創作活動や連載デビューを応援すべく、数多くの支援活動を続けてまいりました。(※4)

いち早くwebマンガ、webtoonの広まった韓国では、「LINEマンガ」関連サービスである「NAVER WEBTOON」に所属する作家の平均収益は約2,900万円、新人作家でも約1,500万円と言われています(※5)。拡大を続ける電子コミック市場、クリエイターエコノミーにおいて、グローバル展開やクロスメディア展開とも密接な「LINEマンガ インディーズ」での創作活動によって、大きな成功を掴み取ることも夢ではありません。

「LINEマンガ」、そして「LINEマンガ」も所属する電子コミックを中心としたグローバル規模でのプラットフォーム連合体 “WEBTOON Worldwide Service”(※6)では、優れた作品・作家を発掘・育成し、作品・IPを核としたエコシステムとバリューチェーン(アニメ化/ドラマ化/グッズ化等へと繋がる多面的な付加価値連鎖)の構築、世界展開を行っています。
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