セキュアヴェイルとLogStareが全国の情シス50人に聞いた Microsoft 365の「困った」「焦った」を解決するオンライン講座を共催 (1/3ページ)
- タグ:
-
ログ監視
-
情シス
-
Microsoft365
-
オンラインセミナー
-
DX
セキュアヴェイルとLogStareがMicrosoft 365の運用上の見えない問題点やセキュリティリスクとその対応策を 解説するオンラインセミナーを共催。
全国の情報システム担当者約50人に独自にヒアリングしたMicrosoft 365に切り替えたことによる弊害をその解決策と共に紹介、受講者はMicrosoft365の運用管理に活かせるスキルが習得できる。
12月8日(木)13時から開講、参加費は無料。
ITセキュリティ専業の日本企業、株式会社セキュアヴェイル(本社:大阪市北区、代表取締役社長:米今政臣、証券コード:3042、以下セキュアヴェイル)とセキュアヴェイルの100%子会社であるセキュリティ運用のプラットフォーマー、株式会社LogStare(本社:東京都中央区、代表取締役:米今政臣、以下LogStare)は、Microsoft 365の運用上の見えない問題点やセキュリティリスクとその対応策を解説する「Microsoft 365もっと活用セミナー」を共催します。
12月8日(木)13時から、インターネットとWebブラウザのみでどこからでも受講できるウェビナー形式で開催し、受講料は無料です。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NDc4OSMzMDcwMjQjNzQ3ODlfbmtwRFFRUFpQVy5qcGc.jpg ]
コロナ禍によるテレワーク環境の拡大やDXの普及で今や企業や学校で一般的に使われるようになったMicrosoft 365(旧Office 365)は、ExcelやPowerPointなどお馴染みのOfficeアプリケーションに加えTeamsやSharePointのような便利なサービスも利用できる一方で、セキュリティ、トラブル対応、重要データの扱い方など、クラウドならではの新たな課題が浮き彫りになりました。