生産量日本一の北海道産昆布で北海道をコブしたい! “史上初”の食べられる新聞 『北海道 昆布新聞』を限定配布! (1/4ページ)

ゴゴ通信

生産量日本一の北海道産昆布で北海道をコブしたい! “史上初”の食べられる新聞 『北海道 昆布新聞』を限定配布!

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株式会社北海道新聞社(本社:北海道札幌市、代表取締役社長:宮口宏夫)が発行する北海道新聞は、2022年11月1日(火)に創刊80周年を迎えました。これを記念して、北海道新聞東京支社営業局では、昆布の日である11月15日(火)に生産量日本一(※1)を誇る北海道産の昆布をそのまま使用した北海道新聞、“史上初”の読んでも食べてもタメになる『北海道 昆布新聞』を北海道新聞本社正面玄関前にて限定100部を配布いたします。

また、先行して前日より「北海道を、コブしたい。」をテーマにしたリアル昆布交通広告を札幌駅前通地下歩行空間「チ・カ・ホ」に掲出するほか、コブ巻きベルトで道民を応援する企画なども実施。

これまで道民の一番近くで情報を届けてきた北海道新聞は、80年間の感謝とこれからの北海道の活気づけのため、北海道新聞ならではのユニークなアイデアで元気を届けてまいります。

■どさんこ昆布の魅力を発信し、北海道を鼓舞〈コブ〉したい

「昆布」は、道産が生産量日本一を誇る北海道の海の特産品。古くから北海道漁業の重要な役割を担っている水産資源です。そこで今回、北海道新聞は、北海道産昆布のように“粘りある取材力で味のある記事を届け、これからの北海道を明るく盛り上げたい“という想いをもとに、“史上初”の読んでも食べてもタメになる 『 北海道 昆布新聞 』 をはじめとする創刊80周年企画「#北海道をコブしたい」プロジェクトを実施いたします。

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