瀬戸朝香、木村佳乃、工藤静香「ジャニーズ3大出世タレントの妻」最強の「J内処世術」! (3/5ページ)
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ジャニーズアイランドの社長に就任するというオファーも、妻の瀬戸さんに相談したそうですが、瀬戸さんのサポートがあったからこそジャニーズ事務所の幹部に名を連ねることができたとも言えるのではないでしょうか」(ワイドショー関係者)
2007年9月に結婚を発表した井ノ原と瀬戸。以降、瀬戸は徹底して“イノッチファースト”を貫いてきた。
「ジャニーズタレントと結婚した女性は、芸能人であったとしても公の場で夫の名前やプライベートを出すことはタブーとされています。特に、瀬戸さんは週刊誌からの直撃を受けても、いっさい無視を貫き、井ノ原さんや家族の内情がわかるような話はしてきませんでした」(前同)
■タモリの「イノッチ攻撃」もスルー
2012年6月の『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の「テレフォンショッキング」に出演した瀬戸は、タモリ(77)から第1子について「男の子? イノッチに似てるの?」や、家庭菜園の話題で「イノッチがやってるの?」などと質問を受けていた。
子どもの話題に瀬戸は「顔はパッと見ると、パパって言われます」と応じた程度で、日本を代表する大物司会者であるタモリからの「イノッチ攻撃」をもスルーに徹していた。
「結婚後の井ノ原さんはパパキャラが板についていますし、V6解散前もビジュアル担当ではありませんでした。それでも、瀬戸さんとの結婚を発表するとファンがガクンと減ったそうですからね。
そういったことを考慮し、メディアで夫の名前や家庭の話題を出すことなく、井ノ原さんのアイドルイメージを守ってきたんです。