瀬戸朝香、木村佳乃、工藤静香「ジャニーズ3大出世タレントの妻」最強の「J内処世術」! (5/5ページ)
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滝沢秀明
当初はメリー喜多川氏(享年93)から結婚を反対された工藤静香さん(52)も、今ではすっかり上層部に受け入れられているといいます」(前出の女性誌編集者)
■“暴走”することもある工藤静香だが……
SMAP解散騒動が巻き起こった当時、工藤は“キムタクの妻”として『FRIDAY』(講談社)の取材に応じ、「私たちは悪いことなんてしていない」「私たちだけがどうして悪者にされるの!?」と不満を漏らし、波紋を広げたこともあった。
「たまに“暴走”することがある工藤さんですが、基本的に木村さんの名前を出すことはありませんし、ジュリー氏をはじめとする上層部ともいい関係みたいですね。こうやって考えてみると、妻の立ち回りが上手い井ノ原さん、東山さん、木村さんは見事に幹部になっていることが明らかに。やはり、妻の力は大きいということですよね。
滝沢氏はジャニーズ事務所の副社長、アイランドの社長ではありましたが、株は持っていなかったと言われています。ジャニーズ事務所はあくまでも“喜多川家”の同族企業ということですよね。幹部になるためには絶大な力を持つ喜多川ファミリーといい関係を築く必要がある。妻の立ち回り力が重要ということではないでしょうか」(前同)
ジャニーズ事務所の幹部になるためには、本人以上に妻の外交力が重要!?