高校時代は“非リア充”吉沢亮、初対面は“ヤベェ奴”菅田将暉、人見知りで“壁”ありの横浜流星…「気難しそうだけど仲良くなりたいイケメン」トップ3 (2/3ページ)

日刊大衆

吉沢には「取っつきにくさがあって会話に困りそうけど、仲良くなったら楽しそう」(30歳/女性)、「インドアなタイプそうで、自分もそうなので、仲良くなれそう」(31歳/女性/医師)、「顔がかっこいいので近寄りがたいけど、仲良くなりたい」(27歳/女性/コンピュータ関連技術職)、「バラエティを見て、プライベートを感じられなかったのでどんな人なのか気になる」(29歳/女性/事務職)、「親しくなったら打ち解けられそうだから」(26歳/女性/主婦)などの理由が挙がった。

■第2位の横浜流星は「芯が強そう」

 第2位(13.0%)は、横浜流星

 主演映画『線は、僕を描く』が話題の横浜。5月放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)では、映画『流浪の月』で恋人役として共演した広瀬すずと出演し、初めて会ったときはお互い人見知りで「なんかちょっと壁がある感じ」だったと回想。お互い何も話さず、「お願いします」とあいさつをした後、沈黙してしまったという。その後、劇中では恋人を演じなければいけないため、芝居やリハではなく、まず2人の距離感を縮めるところから始めようとお互いの話をし合ったりして打ち解ける努力をしたという。横浜には、「クールなイメージがあるから」(39歳/女性/主婦)、「いろいろこだわりが強そうだから」(19歳/女性/学生・フリーター)、「自分の世界や芯が強そうだけど、いろんな価値観や世界を知ってそうで、得られるものが多そうだから」(37歳/女性)、「イケメンかつ高身長だから。

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