南アフリカのスワートランドで、産膜酵母下で熟成させるワイン造りに取り組む注目ワイナリー!「ヘデールテ・ワインズ」新発売 (2/5ページ)

バリュープレス




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3MDkyMCMzMDcyOTQjNzA5MjBfdmVDSkFOSmlNcS5qcGc.jpg ]

ワイナリーでは1978年に栽培された古木のパロミノなどから産膜酵母の下で熟成させた辛口の白ワインやヴァン・ジョーヌスタイルのワインを生み出し、その高い品質が注目されています。

■産膜酵母化で熟成させた白ワインが数量限定で入荷
今回入荷したのはソーヴィニヨン・ブラン100%の「ヘデールテ 6 ソーヴィニヨン・ブラン 2021」(限定数300本)と、「ヘデールテ 23 パロミノ 2021」(限定数90本)の2種類。

産膜酵母下で熟成させたソーヴィニヨン・ブランは、エレガントなフレッシュ感とフロール由来の複雑味の両面を有し、パロミノからはミネラル感と南国果実やバルサミコ酢のニュアンスを感じます。いずれもシェリーのような甘やかな風味とフィニッシュに感じる心地良い塩味成分が印象的で、健康なブドウが奏でる一線を画す白ワインに仕上がりました。
「南アフリカのスワートランドで、産膜酵母下で熟成させるワイン造りに取り組む注目ワイナリー!「ヘデールテ・ワインズ」新発売」のページです。デイリーニュースオンラインは、モトックスワインネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る