【無糖チューハイ4種比較】『キリン 氷結無糖 グレープフルーツ/レモン Alc.4%/Alc.7%』を公式おすすめペアリングフードと楽しんだ! (1/5ページ)
2020年10月の発売以来、累計販売本数が5億本を突破した「氷結無糖 レモン」シリーズ。この度ラインナップ強化が行われ、『キリン 氷結無糖 グレープフルーツ Alc.4%/7%』が新登場。さらに既存の『キリン 氷結無糖 レモン Alc.4%/7%』もパッケージリニューアルが行われた。そこで全4種を、公式おすすめペアリングフードと合わせて、おいしさを確かめていくことに。
■青いレモンの隣に新登場したグリーンのグレープフルーツのパッケージ!

キリンビール(東京都)のRTD市場の主力商品と言っても過言ではない「キリン 氷結®無糖」シリーズ。ラインナップが強化され、レモンに続き登場したのが『キリン 氷結無糖 グレープフルーツ Alc.4%』(350ml缶・実勢価格 税込170円・2022年10月11日発売)だ。お酒と果実の澄み切ったおいしさはレモン同様に、グレープフルーツらしい酸味と甘み、爽やかな苦味のバランスが取れた満足感ある味わいに仕上がっているとのこと。アルコール度数は低めに設定された。
パッケージデザインは、従来の「キリン 氷結無糖」シリーズ同様のシルバー&ホワイトをベースに、グリーンがアクセントカラーになってのお目見えだ。

同じデザインコンセプトの『キリン 氷結無糖 グレープフルーツ Alc.7%』(350ml缶・実勢価格 税込170円・2022年10月11日発売)。