東芝テック製POSシステムに標準対応より進化した新型多機能決済端末を発売~東芝テック製JET-S端末(「CT-6100」シリーズ)~ (1/3ページ)

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東芝テック株式会社 (PR代行:エムカラーデザイン株式会社)のプレスリリース画像
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 POSシステム国内トップシェアの東芝テック株式会社と、クレジット情報処理センター大手の株式会社日本カードネットワークは、共同開発したJET-S端末「CT-6100 / PICT-6100」を2022年12月より発売します。このたび発売する東芝テック製JET-S端末「CT-6100 / PICT-6100」は、12万台以上を販売し、好評をいただいた従来機「CT-5100」の豊富な機能・操作性・東芝テック製POSシステムとの親和性などの特長を踏襲しつつ、さらにピンパッドと非接触リーダライタを一体型にすることで、よりコンパクトで使い勝手のよい端末を実現しました。新たな生活様式に配慮して、お客様が片手で接触ICカードを挿入できるよう考慮した重量・設計となっています。

 POSシステム国内トップシェアの東芝テック株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:錦織弘信、以下「東芝テック」)と、クレジット情報処理センター大手の株式会社日本カードネットワーク(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:熊田肇、以下「CARDNET」)は、共同開発したJET-S端末「CT-6100 / PICT-6100」を2022年12月より発売します。
 このたび発売する東芝テック製JET-S端末「CT-6100 / PICT-6100」は、12万台以上を販売し、好評をいただいた従来機「CT-5100」の豊富な機能・操作性・東芝テック製POSシステムとの親和性などの特長を踏襲しつつ、さらにピンパッドと非接触リーダライタを一体型にすることで、よりコンパクトで使い勝手のよい端末を実現しました。
新たな生活様式に配慮して、「3面待ち」にも対応(※1)。お客様が片手で接触ICカードを挿入できるよう考慮した重量・設計となっています。
  キャッシュレス化が急速に拡大するにつれ、決済方法・システムニーズの多様化が進み、クレジット決済端末においてもさらなる利便性、また決済以外の付加価値が求められています。東芝テックとCARDNETは、今後ますます拡大していく決済市場に対応すべく、顧客ニーズに対応した新規端末のラインナップならびにインフラ整備を推進し、より安心で便利な決済環境の実現を目指します。

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