外国籍学生管理システム「WSDB」に「フリー授業機能」が追加され、幅広い授業形態に対応可能になります。 (2/4ページ)

バリュープレス


また、「フリー授業機能」を追加したことで、これまでは主に学校にご導入いただいていたWSDBを、学校だけではなく、日本語教育を行っている団体や企業にもお使いいただけるような仕様となっています。
さらに日本語教育業界の活性化にお力添えできるよう、引き続きWSDBの開発・改良に務めてまいります。


▼新機能詳細
「フリー授業機能」
プライベートレッスンに対応した機能です。留学生向けのクラスだけではなく、より幅広い日本語教育形態にあった授業管理が可能です。

・受講者1人1人にコマごとではなく時間で授業登録が簡単に割り当てられ、入金情報を登録できる
・オンラインレッスンの場合、使用するオンラインミーティングルームのURLをレッスン毎に登録ができる
・受講者がWSDBスマートフォンアプリで登録されたレッスン情報を確認できる
・レッスン毎に講師が授業報告を入力できる


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NDg1OCMzMDgyNzcjNjQ4NThfVUROcGFqWFZqeS5wbmc.png ]


▼外国籍管理システム「WSDB」について
WSDBはクラウド型の学生管理システムで、現在、国内の日本語学校・専門学校・大学など120校以上の教育機関で活用されている学生管理システムです。
教職員がデータを入力するだけでなく、無償の学生用スマホアプリを使用する事で、効率的に学生情報の収集や、共有をすることができます。
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