“闇落ち”吉沢亮、“美ルックスなワル”間宮祥太朗、クズ役評判の早乙女太一!「悪役がハマるイケメン」 (4/4ページ)
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山田涼介主演ドラマ『親愛なる僕へ殺意をこめて』(フジテレビ系)で、主人公の養父役を演じている遠藤憲一。2020年放送の玉木宏主演ドラマ『竜の道 二つの顔の復讐者』(同局系)では、主人公の養父母を死に追い込んだ復讐相手という悪役を熱演していた遠藤には、「刑事で賄賂をもらったり、それをもみ消すためにいろいろするような役が見たい」(31歳/女性)、「組織の組長が似合いそう」(33歳/女性/事務職)。
山田涼介主演ドラマ『親愛なる僕へ殺意をこめて』(フジテレビ系)で、主人公の実父で、15年前に発生した連続殺人事件の犯人とされている殺人鬼を演じている早乙女太一。7月期放送の竹内涼真主演ドラマ『六本木クラス』(テレビ朝日系)では、主人公の父親を死亡させ、主人公の人生を狂わせた傍若無人なボンボン役が話題になった。早乙女を選には「狂気を感じる犯人役が似合う」(37歳/女性/主婦)、「『六本木クラス』みたいな悪役が見たい」(16歳/女性/学生・フリーター)など、それぞれさまざまな理由が挙がった。