井上真央から“漏れた”「17年恋人」嵐・松本潤の「2つのあだ名」!佐藤健との共演動画の“シンクロ場面” (3/4ページ)
井上は「友達の子どもに“姫”って呼んでもらいたくて」と言い、会うたびに何度も「姫だよ姫だよ」と刷り込みをかけ、一時期は「姫」と呼んでもらえていたものの、「時間があいて久々に会ったら“真央”って呼ばれたんですよ」というエピソードを披露。
これに「僕ら呼んでいいんだよね? “姫”って」(松山)、「じゃあ代わりに我々が呼びます」(佐藤)と男性陣が茶化し、井上が佐藤に「“殿”って呼べばいいですか」と返すやり取りがあったのだが、実は、ウワサの人・松本もつい最近「殿」と呼ばれ始めているのだ。
「松本さんは、井上さんと同時期の来年1月からNHK大河ドラマ『どうする家康』で主人公の徳川家康を演じます。天下の大将軍を演じるわけですが、スタッフも共演者や座長の松本さんを盛り立てるため、現場では名前ではなく役柄の徳川家康にちなみ“殿!”と呼んでチームの一体感を出しているといいます。