『NHK紅白』K-POP3組出場で噴出した「#紅白見ない」騒動と「日当5000円で週600万円衣装代」韓国TV界の過酷実態 (2/4ページ)
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IVEもLE SSERAFIMもデビューから世界的に爆発的な人気を博した今大人気のグループで、共通点としてどちらも日本人メンバーがいます」(芸能誌記者)
古くはBoA(36)や東方神起、日本でも“KーPOPブーム”を巻き起こしたKARAや少女時代といったグループがこれまで紅白歌合戦に出場してきているが、今回は3組同時出場という例年になくKーPOPアーティストが目立つ結果に。
「これまで紅白に3組のKーPOPアーティストが出場したのは、東方神起・KARA・少女時代が出場した2011年の紅白以来11年ぶりとなります。この他にも、古くはBoAや韓流ドラマが大ブームとなった2004年には『美しき日々』に出演したイ・ジョンヒョンさん(42)が、紅白のステージで日本初舞台を踏んだこともありました」(前同)
しかしながら、ネット上では一部で「#紅白見ない」というタグとともに、
《日本デビュー前にもかかわらず、紅白出場を果たした。これじゃあ紅白出場を夢見て頑張ってる日本のミュージシャンが哀れすぎるでしょ》
《AKB落選してるのにLE SSERAFIMとして紅白に戻ってくる宮脇咲良カッコイイな》
《韓国だからという理由で彼女たちの出場を反対しているわけじゃない。日本での知名度はほぼ無く、なんだったら日本デビューすらしていないグループを紅白に出すのはおかしい》
といった書き込みが。