JAPANNEXTがIPS液晶搭載HDR対応の32インチ4K液晶モニター JN-IPS3201UHDRを11月25日(金)に発売 (1/2ページ)

バリュープレス

株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像
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液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:東京都千代田区)は、IPS系パネルを搭載し4K、HDRに対応した32インチ液晶モニター JN-IPS3201UHDRを11月25日(金)に発売いたします。

32インチのIPS系パネルを採用し、4K解像度、HDRに対応した高解像度4K液晶モニターです。300cd/m2の高輝度、高視野角のIPS系パネルを採用し、あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化が起きにくく鮮明な画像を映し出します。sRGB100%の広色域に対応、動画や写真編集などにも最適です。
映像入力端子はHDMI 2.0(60Hz)端子を1つ、HDMI 1.4(30Hz)端子を2つ、さらにDisplayPort 1.2(60Hz)を1つ搭載、様々な入力機器からの映像入力が可能です。
さらにPIP(Picture In Picture)とPBP(Picture By Picture)に対応、PIPではもう一つの入力画面を子画面(左上/右上/左下/右下から選択)で同時表示が可能。PBPでは最大4つの入力を同時に表示することが可能です。
100x100のVESAマウントに対応しているので別売のモニターアームやモニタースタンドへの取り付けが可能です。

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