【バッグの中身】香りの総合プラットフォーム「カラリア」PRの愛用品。ビジネスウーマンにおすすめの香水は? (1/4ページ)
取材・文:ミクニシオリ 撮影:三浦晃一 編集:錦織絵梨奈/マイナビウーマン編集部
忙しい私たちには、自分のテンションを上げてくれるものが必要。
でも、お金のかけどころがなかなか見つからない、好きなものがある人はいいな……そんなお悩みを持つ女性もいるはず。
株式会社ハイリンクで、香りの総合プラットフォーム「カラリア」の広報として働く日浦さんも、かつてはそんな迷える子羊の一人だった。
「コスメは好きだけど、何を買えばいいか悩んでいるうちにバズっているアイテムを手に入れ損ねてしまう……」そんな悩みのあった日浦さんだけど、カラリアに出会って「サブスクで気軽に試す」という新しい道を見つけ、人生が変わったと言う。
香水にあまり興味が無かったという日浦さんが、カラリアの広報として働き、香水オタクになるまでのストーリーとは?
日浦さん
1999年11月15日生まれの22歳。広島県出身。趣味は料理とサウナ、特技はバスケットボールとギターの弾き語り。自社サービス「カラリア」が好きで、そこから香水にもハマり、今では香水集めや香水の店舗巡りも趣味。大学時代、バンクーバーにて短期の語学留学を経験し、日常会話程度の英語力を身につけると同時に異文化に興味を持ち、それ以来韓国語を勉強している。
今年の3月に駒澤大学を卒業し、4月から大学時代からインターンをしていた株式会社ハイリンクに広報として抜擢で入社。大学時代はフレグランスアドバイザーのインターン生だったが今年度から広報兼任となり、現在は広報業務がメイン。
日浦さんは学生インターンの時から株式会社ハイリンクで働いており、そのまま入社。現在新卒1年目だ。
「ハイブランドのしごとバッグで通勤……とかも憧れるけど、今は自分の手に届く範囲で、いいなと思うものをそろえられたらと思っています。