ITを駆使して歴史を紐解くコミュニティの主宰者が、重要文化財「薬師如来立像」の来歴を解明!400年以上をかけて奈良市の東南から北西まで移動した変遷が明らかに (2/4ページ)

バリュープレス



▼ Code for History公式サイト:https://code4history.dev/index_ja.html
▼ 地理系同人誌『地理交流広場』第5号(2022年秋号)販売ページ:https://booth.pm/ja/items/4214313
▼ ぷらっと奈良:https://s.maplat.jp/r/naramap/


■歪みのない美しい古地図を使って街歩きが楽しめるソフト「Maplat」を開発し提供
Code for Historyとは、ITを活用し歴史学上の問題の解決に取り組むコミュニティです。活動範囲は多岐にわたり、古地図を使って街歩きを楽しめるソフトウェア「Maplat」(特許第6684776号)などの開発でも知られています。

「Maplat」の特徴は、古地図を歪ませずに正確な地図と連携させることが可能な点。美しさが全く損なわれない古地図や絵地図を使って、町を散策したり、歴史の勉強に使ったりできるとあって、商用に採用される事例も増加しています。
「ITを駆使して歴史を紐解くコミュニティの主宰者が、重要文化財「薬師如来立像」の来歴を解明!400年以上をかけて奈良市の東南から北西まで移動した変遷が明らかに」のページです。デイリーニュースオンラインは、地方史源頼朝奈良重要文化財歴史ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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