JAPANNEXTがIPSパネル搭載21.5インチフルHD HDMI、65W給電対応のUSB-Cを装備した液晶モニターを 12月2日(金)に発売 (1/2ページ)

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株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像
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液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:東京都千代田区)は、21.5インチのフルHD解像度(1920x1080)、IPS系パネルを搭載、HDMIと最大65W給電対応のUSB Type-Cを装備した液晶モニター「JN-IPS215FHD-C65W」を12月2日(金)に発売いたします。

21.5インチのIPS系パネルを搭載、使いやすいフルHD解像度(1920 x 1080)に対応した液晶モニターです。インターフェイスはHDMI1.4端子を1つとUSB Type-C(65W給電対応)の端子を1つ搭載しています。最大65W給電が可能なUSB Type-Cを搭載、対応のPCであれば液晶モニター側からノートPCへ給電が可能です。ケーブル1本で映像表示とノートPCへの給電が可能になりますのでデスク上もすっきりと使用が可能、またテレワークや出社の際にACアダプターを持ち運ぶ必要がありません。上下左右178度に対応した広視野角IPS系パネルを搭載。コンテンツを色鮮やかに映し出します。21.5インチの画面は省スペースなセカンドモニターになり、テレワークにも最適です。長時間使用時に眼に優しいフリッカーフリー(ちらつき軽減)、ブルーライト軽減モードを搭載します。
 スタイリッシュなフレームレスデザインを採用しマルチモニターにも最適です。75x75mmのVESAマウントに対応しますので、別売りのモニターアームなどに使用が可能です。また2W x2のステレオスピーカーを搭載します。

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