JAPANNEXTがIPSパネル搭載21.5インチフルHD HDMIとUSB-C端子を搭載した液晶モニターを12月2日(金)に発売 (1/2ページ)
液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:東京都千代田区)は、21.5インチのフルHD解像度(1920x1080)、IPS系パネル搭載、HDMI、USB Type-C端子を装備した液晶モニター「JN-IPS215FHD-C」を12月2日(金)に発売いたします。
21.5インチのIPS系パネルを搭載、使いやすいフルHD解像度(1920 x 1080)に対応した液晶モニターです。インターフェイスはHDMI1.4端子を1つとUSB Type-Cの端子を1つ搭載しています。USB Type-C端子は最大15Wの給電が可能なのでスマートホンなどの充電にも使用可能です。上下左右178度に対応した広視野角IPS系パネルを搭載。コンテンツを色鮮やかに映し出します。21.5インチの画面は省スペースなセカンドモニターになり、テレワークにも最適です。長時間使用時に眼に優しいフリッカーフリー(ちらつき軽減)、ブルーライト軽減モードを搭載します。
75x75mmのVESAマウントに対応しますので、別売りのモニターアームなどに使用が可能です。また2W x2のステレオスピーカーを搭載します。