“ココナッツの花“から採れた「有機ビネガー」がイタリアより上陸!たっぷりの酢酸菌が体のバリア力を向上、牛乳や野菜ジュース等で割ればヘルシードリンクが即完成 (2/3ページ)
お酢と言えば日本では米から作ったものが最もポピュラーですが、東南アジアを中心とする地域では、ココナッツビネガーが日常的に使われています。
「Food for Well-being」をコンセプトに掲げ、食を通じて「安らぎ・健康・楽しさ」を世の中に提供していくことを実践するECサイト「かわしま屋」も、ココナッツビネガーに注目。スリランカで採取された有機ココナッツサップを原材料に用いたイタリア産「有機ココナッツビネガー」の取り扱いを始めることといたしました。「有機」の名の通り、有機JAS(日本基準のオーガニック認証)とエコサート(ヨーロッパ基準のオーガニック認証)を取得。容器への充填も、日本国内の有機JAS認定工場で行なっている商品です。
■お酢としては珍しい「にごり」タイプ、あえての無ろ過・非加熱で酢酸菌を生きたまま摂取可能
一般的なお酢は透明ですが、「有機ココナッツビネガーは無ろ過・非加熱で仕上げた「にごり酢です。そのため、たっぷりの酢酸菌が除去されることなく生きており、体のバリア力を高めてくれる効果が期待できます。また、酢酸菌だけでなく、ミネラルやアミノ酸、ビタミンを多く含むのも特長。肌のコンディションを整えるとともにストレスも軽減し、健康維持を助けてくれます。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3OTMxNSMzMDkzODIjNzkzMTVfbVROckZKUnBWWS5KUEc.JPG ]
また、糖類・香料・添加物は一切不使用。まろやかで深みのある風味なので、料理やドレッシングに入れるのに加え、3~5倍に希釈して飲むのもオススメです。水や炭酸水だけでなく、牛乳や豆乳、フルーツジュースや野菜ジュースで割るなど、飲み方のバリエーションは自由自在。ハチミツを少し加えれば、飲みやすさはさらにアップします。