大人も、“あの頃”に戻って路上で「お絵描き」を楽しんで欲しい!ファミリー層を中心に毎回盛況の、屋外でのチョークアートイベントが2023年春先から再開 (2/3ページ)

バリュープレス



■2021年度に海老名市で行なったイベントは、ストリートアートとして最⼤級の事例に
2021年に新たに始動させた企画が、「アウトドアチョークアートイベント」。そのきっかけとなったのが、長期化するコロナ禍でした。いつ終わるとも知れない不安と閉塞感の中、あらゆる世代でストレスを抱える⼈が増加。また、各種商業施設でも、度重なる休業・時短営業要請や、それに伴う来客数の激減により、苦しい経営状態が続いていました。

そこでCHALKʼSでは、コロナ禍でも安心して多くの人々が足を運び、ストレスを発散できる機会を届けたいと、密が少なく自由に参加できる屋外でのチョークアートイベントを創出することとしました。初年度の2021年度は、⽇本最⼤級のストリートアートの事例となった海老名市扇町での「扇町アウトドアパーク2021」をはじめ、大型ショッピングモールでは小田原市・小田原ダイナシティや横浜市・トレッサ横浜、地方自治体では茨城県日立市・日立シビックセンター新都市広場や埼玉県戸田市・戸田駅西口駅前広場にて次々と開催。青空のもと、家族連れやカップル、お年寄りまで幅広い年齢層が多数来場し、のびのびと思いのままにチョークアートを満喫していました。
「大人も、“あの頃”に戻って路上で「お絵描き」を楽しんで欲しい!ファミリー層を中心に毎回盛況の、屋外でのチョークアートイベントが2023年春先から再開」のページです。デイリーニュースオンラインは、地域イベントファミリー向けの集客イベント町興しイベント集客イベントコロナ禍で実現可能な集客イベントネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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