東京・蔵前に元倉庫を再活用した新たなまちの拠点が誕生。 omusubi不動産による、まちと人との広がりをつくるビル 「カミヤミスジクラマエ」全店舗がオープン (1/2ページ)
- タグ:
-
エリアリノベーション
-
まちづくり
-
空き家
-
陶芸
-
リノベーション
DIY賃貸管理戸数日本一(*1)のおこめをつくる不動産屋「omusubi不動産」を運営する、有限会社トノコーポレーション(本社:千葉県松戸市、取締役:殿塚 建吾)が運営を行う施設としてオープンした、まちと人との新たな広がりをつくるビル「カミヤミスジクラマエ」(住所: 東京都台東区三筋2-5-7)の全店舗が2022年11月にオープンいたしました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0MDczOSMzMDk2NDQjNDA3MzlfUUhMbVBQeGhlRy5qcGc.jpg ]
蔵前・三筋エリアに誕生。元倉庫を再活用した「カミヤミスジクラマエ」
蔵前のなかでも少しディープな三筋(みすじ)エリアに、元倉庫を再活用した3階建てのビル「カミヤミスジクラマエ」が完成いたしました。1階には、バーテンダー野村空人さんが構える初の実店舗であるタチノミ・リカーショップ「NOMURA SHOTEN」、2階には器を扱う店舗の「deps.」、3階にはファッションの仕事と並行しながら器を作る山野邉彩美さんの陶芸のアトリエが入ります。