日テレ『THE W』の“足し笑い“SEに違和感「スタッフの主観?」「やっぱり今年もか」「コンテンストなのに」と指摘する声 (2/4ページ)

日刊大衆

第1回 2017年/ゆりやんレトリィバァ
第2回 2018年/阿佐ヶ谷姉妹
第3回 2019年/3時のヒロイン
第4回 2020年/吉住
第5回 2021年/オダウエダ 

 実力者揃いの中から優勝した天才ピアニストは賞金1000万円と、日本テレビ系の人気番組への出演権を獲得。これを機に、これからバラエティ番組で活躍してくれそうだ。

 一方で、番組の演出に対しては疑問視する声も聞こえてくる。

■今年も“足し笑い”の演出が……

「昨年は“優勝はAマッソだろ”という声がネットで上がり炎上しましたがが、今回の天才ピアニストは見事でした。彼女たちの優勝に疑問の余地はありません。ただ……」

 こう語るのはお笑い関係者だ。

「やっぱり今年もか、という印象も受けてしまいました。

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