運用型広告レポート作成支援システム「glu」がTikTokに対応 (1/3ページ)
デジタルマーケティング支援企業のアタラは、提供している運用型広告レポート作成支援システム「glu」を「TikTok」に対応したことをお知らせいたします。今回の対応により、TikTok for Businessで管理している広告のパフォーマンスに関するデータをglu上で自動的に収集、蓄積し、レポートが作成できるようになりました。
デジタルマーケティング支援企業のアタラ合同会社(本社:神奈川県横浜市、CEO:杉原剛、以下、アタラ)は、2022年12月14日(水曜日)に、提供している運用型広告レポート作成支援システム「glu」を「TikTok」に対応したことをお知らせいたします。
TikTokは動画を配信、共有できるプラットフォームです。投稿される動画によって情報を届け、商品やサービスの認識を深め、販売につなげるなど、さまざまな取り組みに活用されています。今回の対応により、TikTok for Businessで管理している広告のパフォーマンスに関するデータをglu上で自動的に収集、蓄積し、レポートが作成できるようになりました。gluを利用することにより、運用者の負担を軽減し、より効率的なレポーティングと迅速なマーケティング連携が可能となります。
運用型広告レポート作成支援システムgluは、さまざまな運用型広告媒体や効果測定ツール、目標値やしきい値などのデータを取り込み、統合管理して全体の見える化を実現します。
gluは、Amazon 広告とApple Search Ads をはじめ、Google 広告やYahoo!プロモーション広告、Facebook広告、Criteoに代表される国内外の各広告媒体・ツール、約60と連携。各データを自動的に集約、運用広告データを一元化し、レポートを自動作成しています。複数のマーケティング施策を行っている場合も、一つの画面で全てのデータにアクセスでき、一貫した分析が可能。複数の管理画面へのログインや移動にかけていた時間を大幅に削減します。
レポート作成を完全に自動化することで、レポート作成に費やす労力や時間も大幅に削減することができます。