GACKT、2年ぶり「格付け」復帰で「ドス黒」新ビジネス!?“DaiGo連想”の新書籍と「65連勝」“ヤラセ疑惑”のウラ (4/4ページ)
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2018年1月配信の『デイリー新潮』では、誰が勝つかあらかじめシナリオがある、直接、答えを教えていることはないだろうが、問題の傾向を教えていると聞いたことがある、というテレビ関係者のコメントを掲載。
しかし、『デイリー新潮』の問い合わせに、番組の制作を担当するABC放送広報部は「そのような事実はなく、出演者には真剣勝負で挑んでいただいています」と完全否定。
GACKT自身も2019年1月にインスタグラムで「格付放送後は、必ずゴシップ誌がヤラせと騒ぎ始める。まあ、売りたいだけなのだろうが言いたい放題だ。58連勝なんて天文学的な確率だと」とコメント。
さらに「ボクは持っている知識の中で回答を導き出してるだけで、1/2の確率のギャンブルをしているのではない」とし、「暇なのかバカなのか。まあ、どっちでもいいか」と批判の声を一蹴した。
「ABC、そしてGACKTさん自身も否定しましたが、実際に現場で番組を制作しているのはABCではないですからねぇ……。『格付け』とGACKTさんについて、テレビ業界では“いろいろな話”が語られていますよ……」(前出の芸能プロ関係者)
2年ぶりの『格付け』で、GACKTはさらに連勝記録を更新して“一流芸能人”であり続けるのだろうか……!?