「みんな細部にこだわりすぎやん」関ジャニ∞がTOKIOに「全力なりきり」!『FNS歌謡祭』で“タブー”「山口達也」も再現、安田章大の「長瀬智也」には感動の声!! (1/3ページ)

日刊大衆

関ジャニ∞(上)と4人組時代のTOKIO(下)
関ジャニ∞(上)と4人組時代のTOKIO(下)

 12月14日に放送された『FNS歌謡祭2022 第2夜』(フジテレビ系)に、関ジャニ∞が出演。ジャニーズの先輩であるTOKIOの『AMBITIOUS JAPAN!』をカバーしたのだが、歌以上にメンバーの姿が注目を集めた。

 関ジャニ∞は“コスプレ”とまではいかないながらもTOKIOに限りなく寄せた姿をしており、とりわけ視聴者の目を引いたのは丸山隆平(39)と安田章大(38)の姿。

”ベース”を担当した丸山は、白いワイシャツに黒いベストで、そのうえノースリーブ。2018年に不祥事を起こし、TOKIO脱退してからはタブー視されがちな山口達也(50)を大胆にもイメージしてみせた。

 そして”ボーカル”を担当した安田は、髪をしばってオールバックふうにしたうえで服は黒いワイシャツ姿。こちらは2021年に退所した長瀬智也(44)のオマージュだが、ファンが驚いたのは”安田が素顔を見せている”こと。

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