キャンバスは、長さ10mの黒板シート!SDGs目標「海の豊かさを守ろう」の大切さを自然に学べる、巨大海洋生物をチョークで描き上げる参加型イベントが大和市内で実施 (1/4ページ)
運営会社の株式会社CHALK’Sは、チョークアーティストの活躍推進や教育面での有用性が認められ、2022年5月に「かながわ SDGs パートナー」に登録されました。本イベントでは、植物由来で環境に優しいチョークや、廃材予定の材料を再利用した黒板シートを使用。子どもたちがアーティストともに「クジラ」の巨大アートを完成させていきます。
チョークアートを主軸に手描きの魅力を広める事業などを展開する株式会社CHALK’S(チョークス)(本社:神奈川県海老名市、代表取締役CEO:堀内 哲/代表取締役COO:山田 浩)は、2023年1月15日(日)、クジラをモチーフに、エコな画材を使用して子どもたちに楽しくSDGsの目的を知ってもらう参加型イベント「【チョークアートで学ぶSDGs】巨大海洋生物をプロと一緒に描きあげよう!」を、神奈川県大和市の「イオンモール大和」にて開催いたします。
▼ 「【チョークアートで学ぶSDGs】巨大海洋生物をプロと一緒に描きあげよう!」案内ページ:https://www.chalk-signart.jp/post/information_58
■アナログな温かさが愛されるチョークアート、イベントは家族連れなど老若男女が多数参加
チョークアートとは、言葉の通りチョークで手描きしたアートのこと。代表的なものが、欧米のレストランやカフェでよく見られる、黒板にカラフルなイラストや文字が描かれているメニューボードです。発祥はイギリスですが、その後オーストラリアで「看板」として発展。デジタル全盛の今、手描きならではのアナログな温かみが再評価されています。
株式会社CHALK’Sでは、チョークアートの浸透を目指し精力的な活動を展開。