【新連載・漫画】「めでたし」のその後のご不要品、どんなものでも回収いたします――廃品回収を生業とするある兄弟がおとぎの国を巡る、ダークメルヘンファンタジー。 (1/3ページ)

バリュープレス

株式会社イースト・プレスのプレスリリース画像
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本日12月22日より、webメディア・マトグロッソ(イースト・プレス)にて、田島生野が描く最新作『アフターメルヘン』がはじまった。

■ダークメルヘンファンタジー、開幕!


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3ODYxMiMzMTA0ODgjNzg2MTJfbHhSR1ltU0FnTy5qcGc.jpg ]

「ヴィクトリアの電気棺」(スクウェア・エニックス)の著者、田島生野が描く最新作『アフターメルヘン』が、webメディア・マトグロッソ(イースト・プレス)にて連載がスタートした。

【導入あらすじ】
「めでたし」のその後のご不要品、どんなものでも回収いたします――。

――美しいお姫様の金色の毬や子羊たちの隠れた柱時計
――少女を納めるガラスの棺
壊れた鏡に割れたガラスの靴etc.

あるところに「おとぎの国」の美化を図り、規律を保つ、
廃品回収を生業とする、ある兄弟がいた。

お客様からの信頼も厚い、ベテラン職員の兄・ヤコブ。
兄に憧れる新人職員の弟・ヴィルヘルム。

彼らは今日も不要品を回収するため「おとぎの国」の各地を訪れ、
役目を終えたモノを引き取りに依頼主のもとへと向かうが…。

■webメディア・マトグロッソで月1連載予定!

12月22日(木)に公開された第一話では、白雪姫のもとへ不要になった鏡を引き取りに行くところから物語がはじまる。
ベテラン職員の兄と新人職員の弟が、これからどうおとぎの国の人物たちとかかわるのか。そして、どんな展開が待ち受けているのか。

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