『ほんとにあった怖い話』映画監督・鶴田法男「Jホラー」を語る「中国では幽霊とか非現実的なものを認めない」 (3/3ページ)
- タグ:
-
ほんとにあった怖い話
-
映画監督
-
インタビュー
大学卒業後にビデオメーカーの買つけ・宣伝、映画配給会社の宣伝を経て、1991年にオリジナルビデオ映画『ほんとにあった怖い話』で監督デビュー。以降、発表した作品の演出が、のちに『回路』(01年・黒沢清監督)などに影響を与えたことから“Jホラーの父”と呼ばれる。近年では監督業以外でジュブナイル小説『恐怖コレクター』シリーズで小説家としても活躍中。DVD『ほんとにあった怖い話・新装版』がマクザムより発売中。