「次世代ものづくりサービスfabme」を使い、イデビュと障がい者アート協会が、障がい者アーティスト372名・2232作品の第4弾オンライン展示販売会を開始! (4/5ページ)

バリュープレス

ありがとう。もう自分の手で絵を描くこはできないんだ…と思い込んでいたので、本当に嬉しくて…楽しくて 
時間を忘れてしまうほどでした。 今まで私にかかわって下さった皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。 脊髄損傷になってから描いた私の絵を日付を追って見て、何かを感じていただければ幸いです。

商品ページ
https://www.fabme.net/products/NDmQHXB0x9vX1Vq5YQN3

■長年培った技術や知識を用いて、「特別」なものづくりを
株式会社イデビュは、レディースファッションのアパレル会社です。長年培ってきた技術や知識を用いて、“「特別」なものづくりを、もっと身近にする”ことを理想に掲げ、日々邁進しています。

アパレル産業は、世界第2位の汚染産業であると言われています。環境を汚染しながら大量生産した商品は、何度も値下げを繰り返し販売されています。現在、日本のアパレル業界はセールを繰り返し、“70%OFF”といった価格にまで値を下げても、作った商品の半分以上が売れ残り、最終的には破棄されるといった状況にあります。そんな現状を変えたいという思いから、“全く逆の発想”でものづくりができないかと考え「fabme」の仕組みを整えました。これからもSDGsに配慮し、皆様のお役に立てるよう、日々努めてまいります。

「「次世代ものづくりサービスfabme」を使い、イデビュと障がい者アート協会が、障がい者アーティスト372名・2232作品の第4弾オンライン展示販売会を開始!」のページです。デイリーニュースオンラインは、ファッションデザイン障がい者支援SDGsオンライン展示会障がい者ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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