年内で歌手活動休養の氷川きよし「紅白演歌で大モメ」「レコ大歌詞飛ばし」…の真相とは?浜崎あゆみは「元カレ長瀬智也」とのペアタトゥーを披露!?【2022年“アーティスト事件簿”TOP2】 (3/5ページ)

日刊大衆

スタイルもいいし》《氷川きよしの活動休止にショックを受けてる》とショックだという声の嵐。「氷川きよし」はツイッタートレンド入りした。

「発表通り、ゆっくり休養したいということならいいのですが……。タレントが事務所を辞める、という話がこじれた場合、一定の期間活動を禁じられることが、これまでありました。今回の休養は、そのパターンではないかといううがった見方もあるんですよね。氷川と事務所には、“演歌をめぐっての議論”が報じられたことがありますしね」(女性誌記者)

 氷川は『箱根八里の半次郎』や『きよしのズンドコ節』など、演歌歌手として世に出てきた経緯がある。年末の『NHK紅白歌合戦』も00年に初登場して以降毎年演歌を歌い続けてきたが、19年の『第70回』と20年の『第71回』では、『ドラゴンボール超』の主題歌『限界突破×サバイバー』を歌っていた。

■歌詞を飛ばすアクシデントが年2回も

 これについて今年1月に『週刊文春』(文藝春秋)では、

 自分らしく生きること、そして演歌との訣別を宣言したい氷川の意向に事務所は反対してきた。ここ数年は双方の攻防が続いており、取材で発言しても、事務所に削られてしまうことも。コンサートで演歌と、それ以外の曲調の2部構成にするなど、折衷案を模索している

 と、事務所との攻防があったことを報じていた。

「また、発表にあった“リフレッシュする時間をつくりたい”というコメントについては、年末恒例番組である『日本レコード大賞』(TBS系)でのトラブルを思い出します。

「年内で歌手活動休養の氷川きよし「紅白演歌で大モメ」「レコ大歌詞飛ばし」…の真相とは?浜崎あゆみは「元カレ長瀬智也」とのペアタトゥーを披露!?【2022年“アーティスト事件簿”TOP2】」のページです。デイリーニュースオンラインは、長瀬智也浜崎あゆみ熱愛氷川きよしカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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