SixTONES・松村北斗がゴリ押しラジオで“ハスハスキャラ”を確立、恒例のサンボマスター熱唱で田中樹フォローなしの無法地帯に (3/4ページ)
続いて、『カムカムエヴリバディ』で共演した、上白石萌音(24)と深津絵里(49)と再会したとき、当時の役名で声をかけられたのにアドリブでうまく返せず、「ハスハス」としか言えなかった、赤っ恥体験をネタにしたメールを紹介する“ハス村ハス斗”コーナーで、松村はリスナーに陰キャをイジられまくり。
松村が「世の中生きづらい、もっとハスハスしろよ」「もっと皆がハスハスになっている世の中で生きたい」とボヤいていると、音声スタッフにもエコーで変声をして遊ばれてしまい、謎のハイテンションでメールを代読。リスナーに「キモい時間にキモい声で何やってるんですか?」とツッコまれていた。
また、1人しゃべりの不安を抱えている、松村への応援メッセージを紹介する、“拝啓松村北斗様”コーナーでも、「私は、1人でガンガントークを進め、リスナーを置き去りにしていく、松村北斗のゴリ押しラジオを楽しみにしてます」などとイジりメールの連続。心をエグられてしまったのか、松村はイケボで迷走発言していた。
■田中樹がいなくてのびのびできた?
最後は、サンボマスターの『世界はそれを愛と呼ぶんだぜ』の、「悲しみで花が咲くものか」という歌詞のように、リスナーが松村に叫んでほしいフレーズを募集したコーナー。松村はこれまで2度、脈略なく同曲を歌いだし、絶叫するという奇行の前科があり、今回も曲に合わせて熱唱しはじめた。