SixTONES・松村北斗がゴリ押しラジオで“ハスハスキャラ”を確立、恒例のサンボマスター熱唱で田中樹フォローなしの無法地帯に (2/4ページ)
さらに、現在公開中の『すずめの戸締まり』について、全国を舞台あいさつでまわっていて、自身の登壇予定は終わっていると明かすと、「もっと関わりたい」「もっと俺にできることあるんじゃないか」と思い、仕事が早めに終了するたび、どこかで同作の舞台挨拶が行われていないか毎回チェックしていたという。
そんな中、六本木の舞台あいさつに行けると知り、軽い感じで「行きたぁい」とマネージャーに告げたところ、想定外に話が大きくなってしまい、新海誠監督とRADWIMPSの野田洋次郎の対談企画にサプライズ登場することに。サラッと行きたかったという松村は、えらいことになって焦ったと振り返った。
■松村北斗に愛のツッコミ多数
現地に着くと、ステージはファンの質問などで盛り上がっており、気まずくなった松村は「シークレットのまま帰ろう」と考えたと告白。司会者に名前を呼ばれ、舞台に出てライトを浴びると「ハスハス」と緊張してしまい、2人に気の利いた質問ができなかったため、松村は「もう二度と軽口叩かない!」と誓っていた。