「中毒性あり」リズムネタのヨネダ2000、最終決戦で敗れたロングコートダディ、「独特の世界観が魅力」の男性ブランコも!みんなが選ぶ「個人的M-1“優勝”コンビ」第4位以下 (2/4ページ)
真空ジェシカには「ネットユーモアが中心の笑いだったので審査員に100%伝わっていなかった。観客と審査員の感覚にズレがあった。順番が違っていたらもっと高得点だったはず。高齢社会を揶揄しながら、ちゃんと笑える笑いになっていた」(32歳/女性/公務員)、「頭のキレる2人の漫才が大好きです。万人受けはしないかもしれないですが、本当に面白かった」(27歳/女性/専門職)。
カベポスターは、今大会でトップバッターとして登場。プレッシャーのかかる中での出番だったが、“大声大会”ネタで爆笑を取った。カベポスターには「正統派で王道のしゃべくり漫才だった」(39歳/男性/コンピュータ関連以外の技術職)、「面白い。何も考えずに笑えた」(19歳/男性)など、それぞれ称賛の声が続いた。
■第5位はダイヤモンド、男性ブランコ、ロングコートダディ
ダイヤモンドは、今回が決勝初出場。