「中毒性あり」リズムネタのヨネダ2000、最終決戦で敗れたロングコートダディ、「独特の世界観が魅力」の男性ブランコも!みんなが選ぶ「個人的M-1“優勝”コンビ」第4位以下 (4/4ページ)

日刊大衆

■第4位は決勝13年ぶりの女性コンビ、ヨネダ2000

 そして第4位は、ヨネダ2000

 ヨネダ2000は、昨年準決勝進出、女性コンビとしてはハリセンボン以来13年ぶりの決勝進出をはたした。決勝では“餅つきリズムネタ”で度肝を抜き、立川志らくからは「女版ランジャタイ」と評され、「大好き」と絶賛されていた。ヨネダ2000には「スマホを見ながらのながら見でも、テレビ画面を見たくなる食いつき、中毒性がありました」(29歳/女性/主婦)、「イリュージョンでぶっ飛んでいた」(39歳/男性/パート・アルバイト)、「圧倒的にネタが面白かった」(32歳/男性)、「驚きもあったし、面白かった」(38歳/男性/営業・販売)など、男性からの評価が多かった。

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