脂肪がつきにくい中鎖脂肪酸、ココナッツ由来のオーガニックな「MCTオイル」が“お試しサイズ”で登場 (2/3ページ)
ココナッツやパームフルーツなどのヤシ科植物、それに母乳などに含まれる植物成分です。
MCTオイルは一般的な油に比べて消化・吸収が速く、短時間でエネルギーになることから、医療やスポーツの分野における栄養補給に積極的に活用されてきました。また、体に脂肪がつきにくいことから、美容の分野でも注目されています。
「有機 C8 MCTオイル」の原材料は、健康や環境への影響が懸念されているパームオイルではなく、ココナッツオイルのみを100パーセント使用。
さらに、エネルギー変換効率に優れた、希少な「カプリル酸(C8)」という脂肪酸が98.8パーセントも含まれており、ヘルシーライフを強力にサポートします。
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■国内外の有機認証も取得、サラダやヨーグルトにかけたり「バターコーヒー」にしたり使い方は自由自在
「有機 C8 MCTオイル」で使っているココナッツは、自然に恵まれたスリランカの農場で、有機農法で栽培されたものであるのもこだわりのひとつ。
EUオーガニックやUSDAオーガニックなどの海外の有機認証に加え、日本の有機JAS認定も取得しているので、安心・安全を求める方にもピッタリです。
サラダやヨーグルト、スープにかけたり、スムージーに加えたりなど、幅広い用途で活躍。コーヒーと混ぜて「バターコーヒー」にするのもオススメです。朝の一杯で、一日の活力をチャージし集中力アップにも効果を発揮します。