脂肪がつきにくい中鎖脂肪酸、ココナッツ由来のオーガニックな「MCTオイル」が“お試しサイズ”で登場 (1/3ページ)
「MCTオイル」は、一般的な油に比べて消化・吸収が速く、短時間でエネルギーになるのが特長です。本商品は、エネルギー変換効率に優れた、希少な脂肪酸「カプリル酸(C8)」を98.8パーセントも含有。サラダやヨーグルトにかけたり、「バターコーヒー」にしたりなどさまざまな使い方ができるオイルです。
食品ECサイト「かわしま屋」(株式会社東旗 本社:東京都)は、2022年12月16日(金)、ココナッツオイルのみを原料に使用した「【お試しサイズ】有機 C8 MCTオイル」(100ミリリットル、税込580円)を発売いたしました。体脂肪になりにくくエネルギーになりやすい「中鎖脂肪酸」の中でも、エネルギー変換効率が良いとされている「カプリル酸(C8)」をたっぷり含有しており、体型や体重を気にしている方にぴったりのオイルを、数量限定で販売します。
▼ 【お試しサイズ】有機 C8 MCTオイル|販売ページ: https://kawashima-ya.jp/?pid=171622979
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3OTMxNSMzMTA5MjUjNzkzMTVfVXlRWWNpYlJLRy5qcGc.jpg ]
■消化・吸収が速く、医療・スポーツ・美容などさまざまな分野で活用が進む「MCTオイル」
「MCT」とは、Medium Chain Triglycerideの略で「中鎖脂肪酸」のこと。