自然なふたえまぶたがつくれる! 『オリシキ アイリッドスキンフィルム』から「くまのプーさん」デザインボトルが限定発売 (3/4ページ)

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もともとの奥二重のラインの上に線を引くようにオリシキで塗りつぶす。溝を埋めて新たなふたえラインの土台を作るイメージだ。筆が細いため、狙った部分に塗りやすい。

乾いたら、もともとの奥二重のラインから理想のふたえラインまでを塗りつぶしていく。まつげの生え際まで広く塗らないようにするのが、自然な仕上がりになるコツだ。

オリシキを塗ったら、目を閉じて約30秒しっかりと乾かす。早く乾くため、時間のない忙しい朝にも安心!

指で触り、完全に乾いたか確認。テカリが気になるときは、指や綿棒で塗った部分をやさしく撫でるのがポイントだ。

液を塗った部分は、乾くと白から透明な人工皮膜になった。目を開けると、この人工皮膜と上まぶたの境目でまぶたが折り込まれて、ふたえが作れる仕組みになっている。ふたえになりにくい場合は、液が乾いた後に専用スティックで軽く押さえるようにしてふたえラインを整えるのがポイントだ。ラインがはっきりしないときには、再度重ね塗りをすることで人工皮膜の強度がアップし、まぶたがより折り込まれやすくなる。
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