おじさんバトントワラーが素敵すぎたので新年の初笑い (1/2ページ)

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おじさんバトントワラーが素敵すぎたので新年の初笑い
おじさんバトントワラーが素敵すぎたので新年の初笑い

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 2023年に入ってまだ笑えていないというおともだち、このおじさんの素敵演目を見れば、大笑いとまではいかないまでも笑みがこぼれて来るだろう。

 数年前の映像なのだが、病を患っているパートナーを笑顔にするために、薬剤師のおじさんは、7歳の時から独学で学んでいたバトントワリングを、シルバーのボディスーツに身を包み、観客の前で披露した。



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Festive baton twirler celebrates at Monroeville parade・パートナーを笑顔にするためバトントワラーになったおじさん
 数年前の7月4日、アメリカ独立記念日の日、ペンシルベニア州モンロービルではパレードが開催されていた。

 この日、パレードに参加したのは薬剤師のデビッド・ピーターズさんだ。

 デビッドさんはバトントワリングに興味を持ち、7歳の時から独学でバトンを回す練習をしていたそうだ。

 今回パレードに参加した理由は、喉頭がんを患っているパートナー、グレッグさんに笑顔になってもらうためだった。

 グレッグさんはデビッドさんがバトンを回すといつも笑ってくれる。その幸せそうな顔を見るのが大好きなデビットさんは、それならばと、その特技を大勢の人が集まるパレードで披露することに決めたのだ。
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