【保険診療のその先へ】 美しさ×色を用いた医療アートメイク専門チーム発足 (3/5ページ)
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この度、森夫妻に加え、形成外科専門医、乳房再建・創傷外科(傷あと)・レーザーの専門家である冨田祥一医師、 皮膚科専門医・薬剤師である森愛理医師を加え『PMUアピアランスケア渋谷』を新設しました。
美容としてのアートメイクとは異なり、医療としてQOL(Quality of lifeの略。「生活の質」)などの向上をサポートするために行うアートメイクはその背景となる癌治療、傷跡、唇裂治療、皮膚疾患に関する知識が不可欠であると考えています。
あくまでも疾患に対する治療は保険診療が基本と考え、その延長線上にアートメイクを提供するための環境を作りました。
医療としての安全性、高い技術力、そして美しさを引き出すデザイン性を兼ね備えた『美しさ×色を用いた医療』によって皆様の生活に彩りを添えたいと思っています。
実際の患者様からのお声!
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実際の施術を受けた患者様からは、
40代女性
「がん治療後、眉毛へのコンプレックスが強かったので、アートメイクをしてよかったです。