飼い主の“もしも”に備える人気アイテム「ねこヘルプ手帳」、ページ数を増やしてバージョンアップした2023年版が新登場! (1/4ページ)
「ねこヘルプ手帳」は「もしもヘルプ手帳シリーズ」の人気作。愛猫と暮らす人が事故や災害に巻き込まれて意思表示できない状態になったとき、「家に私を待っているねこがいる」と周囲に知らせる手帳です。お世話で気をつけてほしいことなど、より細かな情報を書き込めるよう、ページ数を増加しました。
「もしもショップHelmo」を運営し、人と動物がより住みやすい社会を目指す株式会社nancoco(所在地:岐阜県岐阜市、代表取締役:荻野朱加)は、飼い主の“もしも“のときに家ねこの引き継ぎをサポートする目的で作られた「ねこヘルプ手帳」を、より多くの情報を書き込めるようページを追加し、バージョンアップして2023年1月1日(日)に販売開始しました。
▼ 「もしもショップHelmo」公式サイト:https://helmo.shop/
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3ODM2NiMzMTE1MjQjNzgzNjZfZmVNQk52SVNIdy5qcGc.jpg ]
■飼い主の“もしも“の事態に備える、ねこの母子手帳「ねこヘルプ手帳」
「ねこヘルプ手帳」は、「もし自分が家に帰れなくなったら」という、ねこと暮らす飼い主の不安をサポートするために生まれました。病気にかかった、事故に遭ったなど“もしも“のときを想定し、安心して引き継げるよう、ねこの母子手帳として情報をまとめられます。
表紙には大きく「家で大切な家族(ねこ)が待っています。私になにかあったらこの手帳を開いてください」とメッセージが書かれています。