【年収1000万円稼げる占い師になるには】占い師は儲かる?稼げない?給料低い? 収入1億超の売れっ子占い師も輩出! 儲からない占いビジネスを成功に導く方法が開発 (15/18ページ)
仕事もうまく回るように
スピリチュアル覚醒の質が明らかに加速していったのは4回目からでした。
とてつもない強い高揚感と不思議なことに静けさを同時に味わい、しかも200年も寝ているかのような体験をしたあと、岩波先生とお会いするまでの一ヶ月の間で、急にお客も増えだし、新しく私にとって大きな仕事が決まったりとうまく回りだしました。
寄ってくる人も上質な方たちばかりとなり、それが仕事へ大きなプラスとなっていきました。
そして、仕事に関する予知夢を見るようにもなりました。
予知されたことが現実となっていたことに興奮を覚えました。
今度受けるときが楽しみにでなりません。
(30代 女性 占い師 目的:生きづらさ解消、占い能力向上)
多くの方々が先生のプログラムにより苦しい精神状態を克服されているのをネットで見て受けました。
ほぼ毎日、襲ってくる孤独感、閉塞感の中に一筋の希望の光を見いだせたからです。
私は愛情表現が皆無な厳格なだけの祖父、祖父から愛情を教わらなかった父、押し付けがましい母の元で育ち、いつも家庭では切迫した空気が流れていました。
友達はそんなことはないと言うのですが、中学高校では自分だけがクラスから浮いていると思っていました。
浮かないように努力しましたが、違和感と孤独をずっと感じていましたし、家ではもっと孤独でした。
大学で東京に出てからは、寂しさの余り、遊びや派手な交友関係やアルコールで無駄な時間を過ごし、結局自分を傷つけただけに終わりました。
孤独からの逃避行動しながらも孤独が募り、いつもいつ死んでもいい、早く死にたいと思っていました。
こんなんじゃいけないと思い、長期海外留学もしましたが、逃げの選択だけだったと思います。
ノーテンキな外国人と結婚をしました(これも逃避です)が、結婚生活は最後はお互い憎しみ合う結果に終わりました。
私が悪いのだと後悔しましたし、私は天涯孤独なんだと絶望のどん底に落ちました。
死ぬしかない、生きていてもしょうがないと思いました。