好きだからこそ伝えられないこと。読者に聞いた「叶わない恋をしたときの話」【私とわたしの話】 (1/2ページ)

マイナビウーマン

好きだからこそ伝えられないこと。読者に聞いた「叶わない恋をしたときの話」【私とわたしの話】
好きだからこそ伝えられないこと。読者に聞いた「叶わない恋をしたときの話」【私とわたしの話】

今回のテーマは「叶わない恋をしたときの話」。読者の方々が綴ってくれたエピソードの中から3つのお話をご紹介します。

■好きな気持ちは隠したまま

たまたま誘われた合コンで出会った人との話です。 盛り上げ役に徹して頑張っていた同い年の彼の姿を見て 「ちょっと良いなぁ」と感じました。

私も盛り上げ役だったので、彼とはすんなり仲良くなれました。 連絡先交換し、後日二人で飲みに行くことになり、 そのまま体の関係を持ってしまいました。

そこからどんどん好きになってしまい、 セフレ関係を継続して都合の良い女に成り下がってしまいました。 会えなくなるならこのままの関係でいよう…… と好きな気持ちを隠したまま一緒にいました。

最後はもうこの関係に疲れてしまい、 フェードアウトしてしまいました。

(26歳・販売職)

セフレ関係からお付き合いにつながるパターンもありますが、そうならないパターンもまた多いですよね。好きな気持ちを伝えられなかったのはつらかったでしょう。。

■大好きだった先生と

高校生の頃、部活の顧問のひとりで 担任でもあった教員のことが好きになりました。

最初は憧れの気持ちでしたが、 次第に好意に変わっていきました。

でも、教員は結婚をしていて家庭があったので 告白はできずに片思いのまま。

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