オミクロン変異株BA.5に対する抗体価は、“若年層ほどが低い”ことが判明!新型コロナの抗体保有量を、年代に独自調査した結果を公開 (6/6ページ)
過去の感染歴を調べる抗体検査(オプション検査)
採血方法:自己採血 ※ご自宅で採血できます
検査方法:マイクロアレイ自動測定システム、ELISA法
申込方法:スマホやPCで「イージードクⓇ」サイトよりお申込み
販売価格:9,900円(税込)
【サイトURL】
イージードクⓇURLは、https://easydoc.jp/
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3OTY0OSMzMTIyMTYjNzk2NDlfZXR5T1F3clFnbS5wbmc.png ]
【販売元】
会社名:株式会社プロテックス
住所:埼玉県和光市南2-3-13 和光理研インキュベーションプラザ
事業内容:ウイルス及び細菌の高感度検出技術の研究開発、試薬等の製造販売他
【注釈】
※1 受容体結合領域に結合する抗体は中和抗体になりえます。
※2参考値(120AU/ml)とは、培養細胞を用いた実験上でのウイルス阻止効果が十分あると推定される抗体量(抗体価)を指します(この推定は実験による結果をもとにしたものです)。ただし、この基準値を下回ると効果がなくなるということではなく、十分な効果を示す確率が抗体量(抗体価)に応じて低下するとされています(従来株に対する抗体の場合、基準値の半分量で約8割の確率)。
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