副反応を避けたいから、ワクチンを必要な時だけの接種にしたい! オミクロン対応ワクチン接種開始後の有効性や効果(抗体量)を調査 (3/8ページ)

バリュープレス


一方、ご自身の状況の把握は、オミクロン株対応ワクチン接種による副反応や体調変化を不安視されている方にとっても有用で、検査結果を材料に医師と接種のタイミングを決める際にも役立つと考えています。
当社では、新型コロナ感染で苦しまれる方を少しでも減らすために、小規模ではありますが、有用な調査を継続して行って参ります。次回の報告では、1月の結果が出次第、ご報告させていただきます。

【これまでの検査結果】
 2022年9月の調査:https://www.jiji.com/jc/article?k=000000015.000082322&g=prt
 2022年10月の調査:https://medical.jiji.com/prtimes/135297
 2022年11月の調査:https://www.jiji.com/jc/article?k=000000018.000082322&g=prt

▽過去の調査(参考)
ワクチン接種を検討されている以下の3名の方について、抗体量(抗体価)を調べました。
 <対象者>
A さん(50 代) : 従来型ワクチン( 1価 ) 3 回目接種済、接種後 8ヶ月。感染自覚無し。
B さん(40 代) : 従来型ワクチン( 1価 ) 4 回目接種済、接種後 6ヶ月。
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